不意の距離 - 2/2

あとがき

アルクノアの一員として生まれ、幼少期から彼に憧れていたセラが彼の補佐になって間もない頃の話です。
この探り合いの空気感がこの時期の見どころ。ジラセラをよろしくお願いします。