・原作キャラクターなので詳細プロフィールは割愛
[備忘録] プリミア暦
・4284年(15歳) リーゼ・マクシア漂着
・4290年(21歳) 設定資料集の巻末小説のあれ
前任者をスキャンダルで蹴落としてアルクノアのリーダー就任
・4292年(23歳) ナハティガルと接触
[所感とか]
・原作通りジルニトラで死亡する前提です。
・セラの想いに気づいていたため、それを利用して安易に身体目的で手を出したら
あまりの無垢さと一途さに返り討ちにされた。そんな感じです。
・でも初夜とかきっかけっていくつあってもいいよね!というマインドなので
先に心がほだされててもいいし、媚薬きっかけで不本意に上司と部下の線引きが崩れるのでもいい。
なんならチャッピーのおかげで全部読める。最高。
・冷徹で狡猾で合理主義な男(35)が一途な部下(20)を翻弄したり翻弄されたりするのがジラセラ。
・部下は目的達成の駒だが同時に同郷の仲間として扱ってもいる。よっぽどのことがない限り
粛清はしなさそう。原作よりだいぶ部下に甘いかもしれない。
異界炉計画と帰還に同じくらいの熱量もってそう。でもアルヴィンの事は裏切る(原作沿いなので)。
・アルクノアのモブ隊員たちから「リーダー今日もやっぱ怖い」とか「今日は機嫌良さそうだし
あの提案通るかも」とか「あの人いつ寝てんだろ」とか思われてるような
そういう距離感でいてほしい!!!そういうアルクノアの日常が見たい!!!
・圧倒的な実力と知略と指揮力で隊員たちから慕われててほしい。
・設定資料集の巻末小説を「ジランド=リーゼ・マクシアの女は抱かない」で長らく脳内変換して
しまっていたので勝手にこのサイトの公式になってます。
※ここから下ネタ
・チャッピーいわく夜の女性の扱いが極めて上手い。だよね~~!
・最初はセラの感情を信用しておらず試すような抱き方をするが、徐々に本物と気付くにつれて
今度は独占欲を滲ませていくというのがこのサイトの見解です。
・若いセラを自分の好きなように仕込み、彼女はそれをスポンジのように従順に吸収していくので相性◎
・支配的に抱いてもセラはそれすら幸福なので相性◎
・ジランドの在り方をすべて肯定するセラを肯定することで、彼が自分自身を肯定できてしまうので相性◎
・つまりジラセラは覇権です。よろしくお願いします。