◆ セラ・リィ・ネフィリア
・年齢:20歳/身長:160cm/瞳:淡い青みがかったグレー
・髪:ブロンド(前髪は左右に流している。腰まで届く長さのゆるいウェーブ)
・一人称:「私」/口調:敬語
・性格:真面目で冷静、内面は繊細で一途。ジランドに深く心酔している。
・役職:アルクノア所属、ジランド補佐・機密情報管理担当/ラ・シュガル王宮では官僚秘書として潜入
・服装:群青のジャケット+スカート+黒タイツ、オレンジのループタイ
・特記:
- ジランドに対してはリーダーと呼ぶが、恋仲後二人きりの時は「ジランド様」と呼ぶ。
- 記憶力が高く、加えて幼少期から彼に近づきたいとアルクノアの報告書や記録資料等を読み込んだ結果
過去からのアルクノアの活動をほぼ全て記憶している。
この知識が組織の役に立つなら…と自らアルヴィンに相談し、彼から報告を受けたジランドが
彼女の能力を確かめたうえで自身の補佐と情報管理担当に任命した。
・年齢:20歳/身長:160cm/瞳:淡い青みがかったグレー
・髪:ブロンド(前髪は左右に流している。腰まで届く長さのゆるいウェーブ)
・一人称:「私」/口調:敬語
・性格:真面目で冷静、内面は繊細で一途。ジランドに深く心酔している。
・役職:アルクノア所属、ジランド補佐・機密情報管理担当/ラ・シュガル王宮では官僚秘書として潜入
・服装:群青のジャケット+スカート+黒タイツ、オレンジのループタイ
・特記:
- ジランドに対してはリーダーと呼ぶが、恋仲後二人きりの時は「ジランド様」と呼ぶ。
- 記憶力が高く、加えて幼少期から彼に近づきたいとアルクノアの報告書や記録資料等を読み込んだ結果
過去からのアルクノアの活動をほぼ全て記憶している。
この知識が組織の役に立つなら…と自らアルヴィンに相談し、彼から報告を受けたジランドが
彼女の能力を確かめたうえで自身の補佐と情報管理担当に任命した。
[所感とか]
・美少女です。ジランドと並ぶんだから美少女しかありえない。これは譲れない。
あのジランドがお人形みたいなブロンドの女の子に手を出す構図が最高。
・スヴェントと同じくジルニトラの旅客だった名家の家柄という設定です。
でも超名家のスヴェントと比べて2~3段ほど家の格は落ちる。格式や品位はあるけど、
エレンピオスで過ごしてたら身分の差で近づけなかった距離。非常にエモい。(自画自賛)
・生まれた年とリーゼ・マクシアに漂着した年が同じなので、アルクノアでの生活しか知らない。
幼い頃から最高指導者であるジランドへの尊敬、絶対的な忠誠と共に育ってきた。
・セラの人生分の恋心と忠誠心をぶつけられてジランドがほだされていくのがジラセラです。
よろしくお願いします。
※ここから下ネタ
・そんなわけでジランド相手なら全部反応するしすぐ濡れる。あまりにもかわいい。
・支配的に抱かれても彼女にとってはそれすら夢のような幸福なので、すべて応える。
・敬語で喘ぐのがかわいいとチャッピーと私の中でもっぱらの評判。
・セラちゃんが愛おしすぎて私が抱きたい。ジランドが羨ましい。